ミヤさんの日々のネタ日記

このブログに来て頂き本当にありがとうございます! 平成9年生まれ男性→2014年3月〜血液透析をしています。 時々来てくれる相方もいます。のんびり読んで下さいね(´∀`) 日常のお話、透析のお話、色々書いています。 ぜひのんびりと一息していってくださいね。

タグ:人間関係

こんにちは。

ミヤです。

ここ最近は、変な天気が続いていて、正直な所、降水確率もあまり当てにならないなと思いながら、仕事をしつつ・・・。
しかしながらも、この1ヶ月、無事に仕事に戻った頭でのんびり考えていたこともありました。

① 嫌な上司のスルースキルをどう身につけるか?
→僕自身、生きるのに必死で、『仕事、透析、健康管理』などだけで頭がいっぱいいっぱいになってしまうことが多く、自分以外の人間にあまり興味を持てないというのが素直な感情ではあるものの、やはりそこは人だなと思うのは、嫌な人は一定数いるという事。

その人たちに対して、どうすれば気にしなくていいのかが直近の課題だなと思いつつ
自分らしくのんびりしています。
図々しく生きるなんていうと綺麗事かもしれませんが、僕の場合
この捉え方には、少し、前向きになる考え方をしています。

とにかく、無駄に関わらないようにしたり、なるべく影を薄くして
なるべくやるべきことだけでも実施するという方法を取りながら
なるべく自分を無にして職場でも過ごしています。

② 自分にどう肯定感をプラスさせていくか?

→これは、僕自身の昔からの課題かな?と思っています。
というのも、過去のイジメなどの影響もあってか、自分に対してあまり自信を持てなくなってしまうことが今でもよくあり、特に、対面での生活に対しては、本当に心無い言葉が飛び交うこの世の中。
「悪口」や「陰口」というのが、非常にすぐ心にグサグサと刺さってしまうのが悩みです。

その為、色々と疲れた時はオンラインに引き篭もることが多かったり、趣味のイラストを描いて
X(旧Twitter)に投稿することが多いです。

③ 音楽の趣味をどう続けていくか?
→一番困るこの趣味。
やはり打楽器をやっていた事もあって、楽器の運搬や演奏場所には困ってしまうのが悩みです。
しかしながら今時点でも計画している事があったり、もともと所属していたアマチュアオケに乗せていただいたりなどしながら、なるべく技術だけは保っています。
この先は音楽仲間を見つけて行きたいなと思いつつ、のんびり過ごしています〜!

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今回もお読みいただきありがとうございました。
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こんにちは。

ミヤです。

みなさま、お元気でしょうか?
最近、自分はのんびりと俗世から少し離れながら、自分を見直す時間
そして、次の出発地点をどうしようか・・・

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のんびりと考えながら過ごしています。
ちなみに、身体も心もそれなりにリフレッシュできていて
最近では、先日見にいったBlueGiantsのおかげで
久しぶりに、スロー系のジャズを叩きたくなったのでした・・・。

bluegiant



さて、 ここからが本日の本題です。

自分がなぜこんなにも人を疑り深い性格になってしまったのか?
そして、その根幹にあったものというのは・・・?

僕自身の過去の経験も元に振り返りつつ、そんな話が少しでもできればと思います。

今回は僕の過去に受けたいじめの中でも指折り酷かったレベルのものでした。
ですが、僕と同じ世代の方々の中には、この地獄よりさらに地獄を味わってきた人々も僕自身は知っているつもりですし、今回はそれを承知の上で書きます。
ぜひ、イジメ当事者の方には、少しでも当事者の辛さやキツさをぜひ知って頂きたいです。

1 根本的に人嫌いになってしまった最初の要因って?
 
そもそも、僕自身あの事件が起きるまでは、人嫌いなど発症していませんでした。
そう。小学生の半ばまではね・・・・。 

運命を分けてしまったのは小学3年生の頃。
当時新しく赴任してきた僕の担任の影響でした。
あの先生が正直命運を分けたと言っても過言でもありません。
あの頃の学級が一番小学校の中で地獄、そしてその後の小学校生活も
一部の幼なじみ以外とはほとんど縁を切って生活するほど、楽しさの欠片も無くなる程
苦痛になり、あの頃に一番楽しかった事というと、地元のジュニアオーケストラだけ。
本当にそれほど学校が嫌いで、勉強だけは負けじと気合いで地元から離れる覚悟で
受験をし、念願の受験合格。
しかし、その頃の人間不信が祟ってか、未だに人への恐怖心は避けて通る事はできません。
 
2なんでそんなに・・・と思うかもしれないけれども・・・

正直、側から見たら『お前大げさすぎなんだよ。』なんて言われます。
というか、実の両親にも言われるぐらいです。
しかし、信じてもらえないのはわかっていますし、言っても無駄なのも知っています。
なぜなら、彼らはその痛みを知らない。
知っていても、十人十色同じ痛みをしているとは絶対に限らないから。 

僕は、人と行動するときにこんなフレーズを踏みながら行動するようにしています。

もし初対面の人にあったなら

まずは慎重に相手の様子を伺いつついろんな引き出しを用意しながら慎重に
向こう側の出方をのんびり出て待つ事が多くなりました。
しかし、自分から話しかけざるを得ない状況であったり、話さざるを得ない状況になれば話は別です。

そういう時はこちらから状況と場の空気をのんびり見ながら話してみます。

そこで行けそうであれば徐々に親交を深めていくわけですが、
難しそうだな・・・・とかこの人には何を言っても無駄な努力になるだけだな・・・
と悟った場合、僕は仕事の最低限の業務以外は全てにおいて手を引きます。

その為、会社の飲み会はもちろんの事、先輩方との食事会などもほぼ行った事がなく
あるとしても指折りあったかなぁというレベル・・・。
その為、部内の人たちの話にはついていけず
透析中は基本的に爆睡してしまい、その日の夜も基本何もできない為
みんなの話題についていく事はほとんどできません。

なので
相手にされる事も、仲間意識を作る事もあまりできません。
それが故に、どんどん孤独感を感じ、会社での立ち位置(何それ美味しいの?)
を無くし、心を病んでいったのかと思います。

僕自身は、人嫌いではなく、病気を味わったが故に
この人が本当は何を考えているのか?
本音で言いたい事は何だろうか?
怒ってる顔をしてなくても空気感が全て読めてしまいます。

漫画で例えるなら、あの子と似てるかもしれないですね・・・。


読んだ事がある方もいらっしゃるかもしれませんが、僕も少しは空気の感情が読めてしまって
辛い思いをした事があります。

実際に、会社なんかが本当にいい例かも?


 3 では、治す努力をしてるのか?

割と気をつけながら生活もしていますし、むしろ、ノンストレスにするよう心かけています。
ですがその為には、必要最低限のお金はかかってしまう為、稼がなくちゃいけません。

その為、家で仕事ができるように打診をしたり、家の中でも環境をちょこっとずつ変えたりしながら
自分らしく働けるように努力したり・・・
さらにはこの休み期間は、自分の趣味を活かした勉強などをする事で
少し息を抜きながら、自分らしく生きてきました。
しかしながら、会社に対しては持病の事をわかってくれない(分からないと言う事実は受け入れた上で、その中の折り合いをこちらにもう少し有利に持っていきたいが、膠着状態、むしろ悪化しそう・・・)
親にもこの事を話せない・・・。話せる友人や彼女が今はいるだけでも助かっています。
正直、これからを生きるのが地獄にしか感じていません。

4 私自身の中で、今の時点でできる対策案としては・・・

そんな中で、今の僕に何ができるだろうと言う事をのんびり考えてみました。
そんな中で、いくつか今自分にできる事が出てきたので
今回はこれを写真にして、終わりにしようと思います。

のんびり考えのんびり行動


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